人文社会科学部地域志向教育プログラム人文社会科学部地域志向教育プログラム

茨城大学は「地域活性化志向」を重視し、全学必修の「茨城学」を始めとする「COC地域志向教育プログラム」を開講しています。
この全学プログラムに人文社会科学部独自の科目群を加え、
より深く・より実践的に学ぶのがサブメジャー「人文社会科学部地域志向教育プログラム」です。
「人文社会科学部独自の科目群」には、主として学内で学ぶ科目群とならんで、
「実際に地域へ出かけて行って、現実社会の中で課題を発見し・解決に取り組む」PBL科目や、
「実際の官公庁・企業で短期間ながらフルタイムの仕事を経験する」インターンシップ等、主として実社会の中で学ぶ科目群が用意されています。
「茨城学」のその先へ!「人文社会科学部地域志向教育プログラム」は、知識の蓄積と実体験の積み重ねの両面から、
地域で・実社会で活躍できる人材の育成を目指すサブメジャーです。

  • 年度末活動報告会(2016年12月)

  • 授業風景(2017年5月)

  • シンポジウムでの発表 (2018年1月)

  • 作品のプレスリリース(2018年3月)

  • 県立水戸農業高等学校との連携(2017年11月)

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